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ももちゃんは、最近とても調子が良さそうです
点滴は1日おきにやってますが、ソフトケージの中で
香箱を組んでゴロゴロ喉を鳴らしながら
おとなしく終わるまで暴れることなくいてくれています
私も、慣れないときは緊張のあまり汗だくで
終わるとどっと疲れていました
今はテキパキとできています

調子が良いのでこれといって書くことがありません
ももごはんは、ドライが銀のスプーン(13歳以上)と
ウェットは、モンプチ・スープの高齢猫用でした
モンプチは食べたり食べなかったりで・・・もったいない・・
この前、シーバの11歳以上のスープを見つけたので
さっそくお試し~
食べてくれています!
ザナベレ・ウリナリーやル・シャット デトレなどはフードと思っていない感じ・・・・

まぁ~麻呂君が少し食べてくれるので良しと・・・・


アレルギー持ちのねねちゃんですが・・・・

20110319-1r.jpg

細菌感染の治療が終わってから
それから夜間の隔離(もも部屋でケージ内で)をするようになって
時々、昼間も病猫用ではないフードをケージに入れて
ねねも入れて置いたりしていますが・・・
ウンチの状態が末端までしっかりしてきたんです
それに、アレルゲンであるチーズの入った
ル・シャットを食べてもなんともないんです
怖くてすこ~しずつ与えてみましたが大丈夫
なので、キドニーケアなんかと置き餌にしていますが
大丈夫なんです
いったいどうしちゃったんでしょう

アレルゲンを受け止める容器の大きさが変わったのか?
初めはお猪口くらいだったのが、バケツくらいになったような
そんな気がします
それでも背中の青い魚は怖くてまだ与えていません

隔離してケージ内でゆっくり眠れるので
ストレスが軽減しているのかもしれない
閉じ込めるのはストレスと思っていたけど
ねねの場合は良かったようです

私の言うことも良く理解できるし
頭の良いねねちゃんです
動きはどんくさいですが・・・・
頭を撫で撫でしてもらうのが大好きねねちゃんです

ラムちゃんは、療法食はPHケアは食べるけど腎臓用はダメ
それでも低リン・低ナトリウムのサイエンスダイエット・プロ・シニアを
食べてくれているので良しとします

凛太郎もねねも尿検査(自宅で)は、PHはOK
麻呂とラムも自宅で調べてみて
あまりひどい時だけ病院へ行きます
麻呂の尿蛋白の再検査は問題なし
糸球体腎炎だと血液検査でアルブミンの数値に異常が出るそう
正常値だったので様子見です

20110319-2r.jpg


今のところ全員調子が良いので
闘病の記録はしばらくお休みします


20110319-3r.jpg



もも、凛太郎、ラム、ねね、麻呂の写真は
5にゃんに囲まれて でアップしていきますので
また、お立ち寄りくださいませ (^^;






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