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ラムちゃんのワクチン接種に行こうと
今朝は、うまくキャリーに入れることができた
しかし、時々怖ション(おもらし)をやってくれるラムちゃん
なんとなく臭ってきたような気がして
私が捕まえているから、シーツを入れ替えて!
キャリーを開けたものだから
さぁ大変
暴れまくるラムちゃん、私の左足のふくらはぎに
爪がぐいっと食い込むこと、2箇所
ラムをなんとかキャリーに押し込んでから
足の傷口を絞って血と一緒に菌も出さなくては
ぎゅーっと絞り出すようにしても血が出ない
爪が抜ける時に足の筋肉贅肉に押されて傷口が塞がってしまった
こうなると、菌が体内に残って厄介なことになる

動物病院は混んでいて、かなり待たされ・・・・

ワクチンの説明を聞きました
5種・6種・7種とありますと
ラムちゃんは、外にも出ないし白血病キャリアの猫さんとの
接触もないので、5種になりました
ワクチンによる繊維肉腫のリスクの説明もありました
必ず「右のお尻にします」と右を強調されます
接種後、飼い主がしこりなどの異常がないか確認のためなので
しっかり覚えます

私がラムの爪で傷をしたので、病院へ行きたいといったら
会計も後でいいから急いで行ってくださいと

巻き爪の治療の日だったので
ついでに傷も診てもらい、塗り薬と抗生剤を処方して頂き、やれやれ~

絶対、おもらししてもキャリーは開けない
シーツの予備を持って病院へは行こう
ひとつ学習しました


20110729-2r.jpg


あんなに暴れて抵抗したのに
皮膚科から帰ってきたら、いやに甘えるラムちゃん




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