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本日、午後の診察で凛太郎を病院へ連れて行きました

吐き気止めなどの治療に入るか、検査かと尋ねられ
即答で「検査します!」


チビタの闘病で、どれだけ検査が大切か痛感し、
ねねの軟便で「下痢パネル」の遺伝子検査をして
適切な治療がされたことで、早く回復することができました
その際、転院をしました
まだまだ検査機関と提携している病院が少ないようで
そういうところでは、遺伝子検査もできないわけで
とりあえずの治療になってしまう
なかなか思うような改善ができないと、ステロイド・・・・
チビタにも適切な検査を行っていたら
苦しい闘病生活を長い間続けることも無かったのでは・・・

話が逸れてしまったけれど
凛太郎の体重減少と嘔吐で真っ先に頭に浮かんだのが
甲状腺機能亢進症
食欲が無ければ膵炎も疑うけど、ちゃんと食べているので今回は除外
今まで、レントゲンも保護時の骨折手術の時からやってない気が・・・

なので、レントゲンと血液検査、甲状腺の検査(T4・FT4)

なにも異常は見当たりませんでした

皮下点滴と抗生剤、吐き気止めの注射
4日間の投薬(吐き気止め・胃粘膜保護剤)

私が思うには、胃炎かな?ストレス性の・・・・

かなり外猫さんがやってくるのを気にしている
またスプレーも始まっているし・・・・

どうしたらストレス軽減できるか
またまた頭を悩ませています

とりあえず、心臓も肝臓も腎臓もその他
レントゲンで見る限り問題は無し
問題は皮下脂肪かな・・(汗)
腎臓の数値は横ばいなので腎ケアをしっかり食べてもらいます

しかし普段から嘔吐の多い子なので
これからもしっかりチェックしていかないといけませんね

ご心配かけて・・・・申し訳ありません



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